- ブドウ種子抽出油 ※1※3
- リノール酸・オレイン酸を含む植物性油
- シソ油 ※1※3
- DHAと同じ不飽和脂肪酸のα-リノレン酸を含む植物油
- オリーブ油 ※1※3
- 不飽和脂肪酸のオレイン酸を含むイタリア産植物油
- システインペプチド含有酵母エキス
- 翌朝スッキリに導くといわれているシステインペプチドを含む食用酵母エキスです。
- みつろう
- それぞれの原料が混ざりやすくするための原料です。ミツバチ由来
- ビタミンE含有植物油 ※2
- 抗酸化作用により、体内の脂質を酸化から守り、細胞の健康維持を助ける栄養素ビタミンEを含む植物性の油です。
一日に必要とされるビタミンEの量の約137%をとることが出来ます。
- VC ※2
- ビタミンCのことです。皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、抗酸化作用を持つ栄養素です。一日に必要とされるビタミンCの量の約116%をとることが出来ます。
- 亜鉛含有ビール酵母
- 亜鉛はそのままでは体に吸収されません。ビール酵母と組み合わせるkとにより体に吸収されやすくなります。たんぱく質・核酸の代謝に関与するとともに、味覚を正常に保つのに必要であり、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
- ナイアシン ※2
- 皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。一日に必要とされるナイアシンの量の約145%をとることが出来ます
- カロテノイド含有藻類〔ドナリエラ〕抽出物 ※2
- β‐カロテンを含むドナリエラという植物から抽出されたものです。
β‐カロテンは、夜間の視力の維持を助ける栄養素。皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。一日に必要とされるβ‐カロテンの量の約100%をとることが出来ます。
- パントテン酸カルシウム ※2
- パントテン酸はビタミンの一種です(ビタミンB5)。糖分や脂質、たん白質などの代謝にかかわるほか、皮膚を正常にたもつ働きをします。一日に必要とされるパントテンの量の約90%をとることが出来ます。
- 大豆レシチン ※3
- レシチンは大豆からわずか1〜2%しかとれない非常に貴重で、高価な原料です。体の細胞や核に含まれており、これを摂取することで、元気な体作りや適度なコレステロールや中性脂肪を保つ働きがあることが分かっています。
- V.B6
- ビタミンB6のことです。タンパク質を構成するアミノ酸の代謝に関わり、皮膚や粘膜を健康に保ちます。
- V.B2 ※2
- ビタミンB2のことです。皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。一日に必要とされるビタミンB2の量の約100%をとることが出来ます。
- V.B1 ※2
- ビタミンB1のことです。炭水化物からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。一日に必要とされるビタミンB1の量の約100%をとることが出来ます。
- V.D ※2
- ビタミンDのことです。腸内でカルシウムの吸収を促進し、骨の形成を助ける栄養素です。一日に必要とされるビタミンDの量の約48%をとることが出来ます。
- 葉酸 ※2
- 赤血球の形成を助ける栄養素です。葉酸は、胎児の正常な発育を助ける栄養素です。一日に必要とされる葉酸の量の約100%をとることが出来ます。
- V.B12 ※2
- ビタミンB12のことです。赤血球の形成を助ける栄養素です。一日に必要とされるビタミンB12の量の約120%をとることが出来ます。
- ビオチン ※2
- ビオチンは、皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。一日に必要とされる葉酸の量の約100%をとることが出来ます。
(詳しく)ビオチンは、アミノ酸や脂肪酸などの代謝に関わっているため皮膚や髪、血糖値を維持する効果があります。また、抗ヒスタミン効果があるとされ、アトピー性皮膚炎などにも効果があるといわれています。
- ※1:共に体内取り込むことで脂肪バランスよくさせる働きがあると言われています。
- ※2:「日本人の食事摂取基準(2005年度版)によって食事摂取基準が示された栄養成分について、平均した値との比較です。
- ※3:アレルギーがある方はお控え下さい。